(財)ヤマハ音楽振興会音響グループからエピキュラススタジオ、スタジオジャイブ、そしてフリーランスと、今日までの長〜いキャリアの2/3は、音楽専門のミキシングエンジニア。
エンジニアとしては、安西史孝、三枝成章、向谷実、井上陽水、等々 多数。
フルオーケストラものから打ち込み系、はたまたシンプルな弾き語りまで・・・あらゆる音楽スタイルありです。
ミキシングエンジニアの時に自分用のツール(Studio Calculators 等々)をプログラミングしたり、スタジオ機器(外国製品)のテクニカルライティングをするようになったのをきっかけに、いつの間にかそちらの仕事の方がメインに。
プログラマーとして最初の商用パッケージが1993年発売のCD-ROMなのでプログラマーとしてのキャリアもそこそこの年数になる。重複期間も長くあるが年を追うごとに当然ながらキャリアの割合が近づいてそのうち追い越しそう。
と言っても、一部の仕事をのぞけば何をやっても相変わらず「音楽(オーディオ)がらみ」ですが・・・
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