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Flexで作ってみた・・・

Studio Calculators for flex v0.1

これまで「Flex」というものにまったく触れてこなかったんですが「Flash CS3」がリリースされる前に概略だけでも知っておこうと遅ればせながら手を出してみました。

一番の目的は今後のApolloアプリケーション開発のためにMXMLをマスターしようというものですが・・・

で、何を作ったかというと当サイトでフリーウエアアプリケーションとして掲載している「Studio Calculators」のディレイタイム(MS)ページの1ページのみです。

画像もプログラムコードも簡単に移植できたので割と短時間で完成しました。
どちらかと言えばFlex独自のMXMLの書き方で、画像の埋め込み、SWF描画時の初期イベントの名称を探すのに時間がかかった感じです。

このサンプルはコンポーネントベースのアプリケーションであること、外部データ接続がないこと、またビットマップを使った複雑なアニメーションも無いのでFlex(Flash)らしいことは何もしていないのであくまで雰囲気を味わったレベルです。

とりあえず第一段階はこんな感じでしょうか・・・


■以下自分用のメモです

<mx:Application xmlns:mx="http://www.adobe.com/2006/mxml" creationComplete="initApp()">
<mx:Image source="@Embed('dlicon.gif')" id="dl_icon"/>


■サンプルページ
→ Studio Calculators for flex v0.1

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