FlashDevelop v3 beta8 を日本語化してみる
前回のベータ7の日本語化ファイルが好評(単にアクセス数が多かっただけ?)だったので味をしめて今回のベータ8用のものを作ってみました(笑)。
基本的な日本語化表現部分は前回のものを元にしていますが、今回のベータ8ではメニューに多少の変更があったので英語版ファイルをベースに改めて日本語化しています。
その他、注意点:
■ デフォルトフォントは、「MS Pゴシック」、サイズ「12」に設定(前回はメイリオ)
■ 言語リファレンスのリンク先を変更(日本語サイト、haXeのみ英語サイト)
■ 「その他リファレンス」を「ヘルプ」メニュー項目内に勝手に追加(下図参照)
TweenerやPapervision3D等のAPIリファレンス(またはマニュアル等)を表示可能に。

■ その他リファレンスに入れたライブラリ名(勝手に追加メニュー)
Tweener (英語:APIリファレンス)
TweenLite (英語:マニュアル)
TweenMax (英語:マニュアル)
Papervision3D (英語:APIリファレンス)
Away3d (英語:APIリファレンス)
SWFObject (英語:グーグルコードのマニュアルページ)
Box2D (英語:マニュアル)
まあ、この追加部分は必要なければ削除するなり、APIリファレンスを追加したければ追加するなり、好きなように書き換えて使ってください。(MainMenu.xml)

- 設定ファイル一式(beta8files.zip)8kb 最終更新 9/1 3:30