■ Flash ActionScript Handbook 4th Edition ■

Adobe/Macromedia Flash 8 & ActionScript 2.0 対応
 
(ソフトバンククリエイティブ刊)
ISBN4-7973-3431-2 (2006/3/24)
⇒ サンプルダウンロードについて  
⇒ 訂正・補足情報
⇒ 絶版に付サポート終了
4th Editionは、Flash 8で実装された新機能を「3rd Edtion」に加筆&改 訂を加えた最新版です。

※お願い事項
最近、一部のFlash系コミュニティサイトに書籍サンプルファイルへの直リンクやサンプルスクリプトそのものを丸ごと掲載(ファイルからコピペ)し、FAQのネタ元として使用している方がいますが商業物から勝手に転載することは著作権上問題がありますのでおやめください。
 
-  ActionScript Handbook 4th Edition 目次 & サンプルプレビュー  -
 
★★ メールによる個別のQ&Aは一切行っていませんのでご了承ください ★★



 
サンプルを見るためにはFlash Player 8をインストールしてください
 

SECTION 1 - KNOWLEDGE
01 ■ActionScript概要  
02 ■Flash 8のアクションパネル  
03 ■ActionScript 2.0とクラス  
04 ■ActionScriptでアクションを作る  
05 ■Flash 8で追加された機能  
     

SECTION 2 - BASIC
01 ■MovieClipクラス(1):概要  
02 ■MovieClipクラス(2):タイムラインコントロール  
03 ■MovieClipクラス(3):ドラッグコントロール  
04 ■MovieClipクラス(4):ローディングコントロール  
05 ■MovieClipクラス(5):インスタンスコントロール  
06 ■MovieClipクラス(6):プロパティコントロール  
07 ■MovieClipクラス(7):Drawing API  
08 ■MovieClipクラス(8):Flash Player 8新機能  
09 ■テキストフィールドコントロール  
10 ■新しいカラーアクセス方法(FP8)  
11 ■マウス座標とカスタムポインタ  
12 ■IMEコントロール(FP8)  
13 ■フィルタ/ビットマップコントロール(FP8)  
14 ■外部ActionScriptファイルを取り込む  
     

SECTION 3 - INTERFACE
01 ■ランダムスムースリサイザー(9スライスグリッド付き)  
02 ■テキストフィールドのコントロール  
03 ■ハラハラと雪が降る  
04 ■VJ風ランダムテキスト(TVノイズ付き)  
05 ■スムーススライド&アルファマスク  
06 ■スタイルシートを適用したHTMLフォーマットテキストを表示する.  
     

SECTION 4 - INTERACTIVE
01 ■スライダーコントロール&ノブのコントロール  
02 ■カーソル座標にクロスラインを表示する  
03 ■カーソルエフェクト  
04 ■ドラッグ&ドロップによる写真の拡大表示  
05 ■テキストを使った簡単マウストレイル  
06 ■イースアウト&スプリングスライド&トラックバー  
07 ■文字が飛び出すキーボード  
08 ■シンプルフリーハンドボード  
     

SECTION 5 - MENU
01 ■マウスに反応する3Dスクロールメニュー  
02 ■マウスに反応するサムネイルスクロールメニュー(XML)  
03 ■ドックスタイルメニュー  
04 ■テキストズームメニュー  
05 ■右クリック(ContextMenu)を利用したメニュー  
     

SECTION 6 - NAVIGATION
01 ■プリローダー  
02 ■プラグインのバージョンチェック  
03 ■ユーザーのシステム情報をチェックして再生環境を知る  
04 ■横スクロールするテキスト  
05 ■MovieClipLoaderで外部ファイルをロードする  
     

SECTION 7 - MEDIA
01 ■シンプルサウンドコントローラー  
02 ■マウス座標によるボリューム・パンのコントロール  
03 ■ストリーミングMP3プレイヤー(ID3タグ表示)  
04 ■FLV(デジタルビデオ)ストリーミングプレイヤー  
05 ■ビデオ再生中にビットマップスナップショットを撮る  
06 ■カーソルポイントでピクセルの拡大表示&カラー値表示  
   

SECTION 8 - TIME/COLOR
01 ■デジタル時計を作る(日付と時刻の表示)  
02 ■アナログ時計を作る(時刻の表示)  
03 ■タイマーを使ってランダムに移動するアニメーション  
04 ■時間によって表示画像を変える(&訪問カウンタ付き)  
05 ■ロールオーバー・アウトでランダムに色を変更する  
   

SECTION 9 - MOTION
01 ■ランダムに生成されたラインが左右の壁に反射する  
02 ■ボールが壁で反射する&ドラッグバー  
03 ■重力をシミュレートしたボールの落下と反射  
     

SECTION10 - OTHERS
01 ■fscommandによる制御  
02 ■ActionScriptからJavaScriptを実行する  
03 ■Google Mapsとコミュニケートする  
  注)GoogleMapsを動作させるにはキーが必要です。  

APPENDIX
  ■ActionScriptリファレンス  
   

COLUMN
  ■Flash 8での保存形式  
  ■Aインポートしても使われないクラスの行方  
  ■クラスとオブジェクトとインスタンス  
  ■タイムラインアニメーションとフレームレート  
  ■MovieClipオブジェクトに動的マスクをかける  
  ■Flash Player 7までのカラーアクセス方法  
  ■updateAfterEvent()が使えるイベント  
  ■パブリッシュでプラグインチェック(Flash MX 2004以降)  
  ■SharedObjectクラス  
  ■メトロノームを作る  
  ■スクリプトベースのアニメーションとは?  
     

サンプルファイルはFP8追加機能の使用有無にかかわらずすべてFlash8形式ファイルです。
したがってFlash 8でしか読み込めませんのでであしからずご了承ください。


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